ラブライブの画像

自分の最近でのラブライブ!を書いてみた!

モンストのこと

楽しかったコラボが終わりが久しぶりにモンストをプレイしてやっぱ面白いなと感じた。

今回はスマホとタブレットの2つでプレイしてどちらもクエストで手に入るモンスターを100体集めて運極にする事ができました。

MIRAITICKETコラボ
セルフコントロールの画像

ガチャの方は3年生と1年生のユニットが当たり、2年生は当たらなかったです。

でも、もう大満足です♪

6月か7月に予定していたティッシュボックスカバーの存在を忘れてたw

発表されてから楽しみに待っていたのにも関わらず発売の情報を見逃しもう既に2年生は発売されてた!!

ティッシュボックスカバー持ってなくて丸裸のまま使ってたから、今回は千歌ちゃんのケース買おう♪

めっちゃ可愛い!!

2年生ティッシュボックスカバー
【高海千歌】ラブライブ!サンシャイン!! プレミアムティッシュボックスカバー “2年生”

7月発売

1年生ティッシュボックスカバー

8月発売

3年生ティッシュボックスカバー

9月発売

セイントスノーティッシュボックスカバー

スクスタで生まれた新たな魅力的な3人のユニット名の応募

三船栞子ちゃん

ミア・テイラーちゃん

鐘 嵐珠(ショウ・ランジュ)ちゃん

一人一人の紹介を自分なりに考えて軽めに紹介します。

まだストーリ見てない方やこれからプレイしようと思ってる方はこれから先はこの記事を見る人がいれば見ないようにしてください。

かなりのネタバレになるので。

三船栞子ちゃん

三船栞子ちゃん

最初は同好会のことが嫌いでスクールアイドルが将来の為にはならないと思い生徒会長であったせつ菜ちゃんを退け栞子ちゃんが生徒会長になった。

その時の栞子ちゃんなりの正義で同好会の活動を阻止しようとしてました。

そんな風になったのはお姉ちゃんである薫子ちゃんの事が大いに関係していた為でした。

薫子ちゃんも元々スクールアイドル活動をし、ドップリとのめり込んで行き、ついには家を飛び出していきました・・・。

そんなお姉ちゃんの行動が栞子ちゃんには全然わからなかった。

よくお姉ちゃんに振り回されて遊ばれてた栞子ちゃんもなんやかんやで楽しかった日々を送っていた。

それが自分には全く理解できないスクールアイドルによって奪われたら憎みたくなるのま〜仕方ないかって感じ。

でも、スクスタの主人公と出会い何度も言葉を交わし同好会と少しずつ関係が深くなり、その中でも歩夢ちゃんと特に仲良くなってあんなにも頑張って一歩一歩歩んでる姿を見ていたら将来の為にと思って決めていたことが今の輝きを追い求めてる姿も必要なんじゃないかと思って、栞子ちゃん自身がスクールアイドル活動を始める時にはお姉ちゃんがのめり込んでた気持ちがやっと理解でき、今は「立派にスクールアイドルとして活動して行ける」とお姉ちゃんにわかってもらう為に歌った新曲

『翠(あお)いカナリア』

ミア・テイラーちゃん

ミアテイラーちゃん

14歳にしてアメリカでは飛び級で大学生であった超天才な彼女。

音楽の名門のテイラー家といえば誰もが知る程の超有名作曲家

1日に作る曲はなんと50曲‼︎

そんな彼女と渡り合える程のこれまた天才の鐘 嵐珠(ショウ・ランジュ)ちゃんによって無理矢理日本に連れて来られた。

スクスタの主人公は凄いものには凄いと心から感動できる子だからミアちゃんが来てくれた事に感動していた。

そこから、スクールアイドル同好会とスクールアイドル部の2つに分かれてしまい部には世界最高峰の振り付けの先生だったりを呼んでスクールアイドルから本物のプロのアイドル化へと進んだ。

果林ちゃんと愛ちゃんも同好会のみんなに勝ちたい!特に絶対的なカリスマせつ菜ちゃんに一度でいいから勝ちたい!!と思って部に体験入部として入っていった。

そこからミアちゃんの曲の振り幅が凄くてやってもやっても次の曲が出来上がりそれについていく為にも嵐珠(ランジュ)ちゃんや果林ちゃん、愛ちゃんもどんどん成長していって体力面とかでも同好会のみんな抜いたんじゃね?って感じw

同好会と部の勝負があって鐘 嵐珠(ショウ・ランジュ)の圧倒的なステージを見てこれまたかすみちゃんを最強のライバルと思うしずくちゃんもまた部に入る事になる。

このしずくちゃんが入ってからがミアちゃんの事を知れる良い物語の始まりになります。

しずくちゃんは虹ヶ咲の中でも誰よりも相手に届ける心をどう作っていくのかを重視している子なのでデータから生まれた作曲にどこか不安を持ちます・・・

その事で主人公に話します。

「曲を作る時どんな事を考えて作ってますか?」と・・・

すると主人公はしずくちゃんの事を考えるからいっぱい質問したりして今はどんな気持ちなのか?とかをどんどん繋ぎ合わせていってしずくちゃんにしか歌えない特別な曲を作っていたことにしずくちゃんはその時初めて『あなたの理想のヒロイン』のまた違った一面の感動を届けてくれた。

その時の『あなたの理想のヒロイン』を聞いた時はめっちゃ泣いたw

それを見ていたミアちゃんも感動し、それが自分には理解できない感動だった為、スランプに陥り曲を作ることができなくなった。

主人公も最初の方でμ’sの真姫ちゃんと作曲勝負になり真姫ちゃんの曲を聞いた時こんな曲には勝てないと思い自分の曲を披露することもなくそのままスランプに陥りました。

自分で考えても結局答えが見つからず、真姫ちゃんに聞いたところ元々は真姫ちゃんも1人で曲を作ろうと思っていたけど凛ちゃんとか穂乃果ちゃんとかがピアノの前で終わるまで喋ったりして待ってるからその時にみんなに囲まれながらもその場で聞きたいことを聞いたりしてみんなで作ってる感じ!

ってのを聞いて衝撃的で感動した思いのまま虹ヶ咲のメンバーにも同じように集まってもらってそれぞれの会話の中、笑ってる姿を見ながら作った曲が

『TOKIMEKI Runners』でした!

ミアちゃんもきっかけがあればまた立ち上がってそれまでにはなかった物を手に入れられるのにな・・・

って思った時に、同じ気持ちを持っていた璃奈ちゃんがゆっくり話を聞いてあげて、ミアちゃん自身をしっかり見ていた事に気付かされる。

ミアちゃんも元々は歌うことが大好きだったけどいざ本番になると梨子ちゃんの時にもそうだったように緊張して最初から全て飛んでしまいただフラフラの頭の中ステージから降りた。

そこからミアちゃんに対するテイラー家の期待が落ちていったのは想像つきます・・

音楽は嫌いと言ったミアちゃんに対し「音楽好きだよ」と言い返す璃奈ちゃん。

璃奈ちゃんは敵であるミアちゃんの曲を好きでよく聞いてたから。(璃奈ちゃん的には敵とは思ってなかったと思うけど)

そんな璃奈ちゃんが言った言葉でミアちゃんの中にある人間に対する気持ちが変わった。

「ミアちゃんの曲は普通に聞いていたら気付かない、専用のツールじゃないとわからないような細かな音が今まで抑えてた気持ちを表現していたり、何より音楽が好きな証拠」的なw

この言葉でミアちゃんが素直になりちゃんと友達と言える存在ができた瞬間でした。

その後にミアちゃんもスクールアイドルとして歌います。

『I’m Still…』

鐘 嵐珠(ショウ・ランジュ)ちゃん

ショウランジュちゃん

香港出身で中国人と日本人のハーフ。

虹ヶ咲学園の理事長は嵐珠(ランジュ)ちゃんのお母さん。

初めてスクールアイドルを知ったのは「栞子ちゃん達が面白いイベントするよ」ってお母さんから連絡があり、日本に来て、そのイベントっていうのがμ’sやAqoursも出演するスクールアイドルフェスティバルという大きいイベントでした。

そのイベント会場に足を運び、そこで虹ヶ咲のメンバーのことが大好きになり「この子達だったら切磋琢磨し上を目指していける」とめちゃくちゃ感動してすぐにミアちゃんのいるアメリカへ行きスクールアイドル愛や虹ヶ咲愛をめっちゃ語っていざ虹ヶ咲学園へと来て部活を立ち上げみんなで活動していこうと意気込んでた矢先、果林ちゃんと愛ちゃん以外のメンバーは部に来なかった。

その時、主人公は音楽の知識を広げるため海外留学していて、数ヶ月後に帰ってきたら同好会と部の2つに分けられてる事に気付く。

愛ちゃんや果林ちゃんは自分を高めていきたいと思っての活動に対し、彼方ちゃんとかのメンバーは自分がしたいことをみんなとしたい。

部に入ってはそれはできないからずっと嵐珠ちゃんからの誘いを断っていた。

何度断られようが嵐珠ちゃんは「いつでも待ってるからね」と本当にみんなの事をリスペクトしていて主人公の女の子にも負けない熱意がある。

だからこそ大好きな虹ヶ咲のメンバーを独り占めにしていた主人公には当たりがきつい。

歩夢ちゃんは何があっても主人公から離れることはないのはわかるけど、かすみちゃんとかが離れなかったのは先輩のことが好きなことはもちろんのこと、歌は歌い込んでいくものと既に気付いていた。

いっぱい自分の事を理解してもらっての曲が一曲だったとしても感情の込めかた、その時の曲への入り方、慣れた時に生まれる心の余裕を次にファンに全振りしてくれるステージ!

なにより同じ歌を歌うことでファンも慣れてきて合いの手を入れたりしてより一体感が生まれる・・・

それは自分以外のスクールアイドルの子も好きで見に行ったりしてるからファンの気持ちを理解し、応援されるアイドルってどんなのかな?って考えれると思う。

プロとスクールアイドルとの違いを改めて運営の方?脚本の方?に教えてもらったような濃い物語です。

穂乃果ちゃんや千歌ちゃんや主人公が最初に感じたトキメキは同じ高校生が手に届きそうな距離感でキラキラ輝いてるパフォーマンスをしていたことがきっかけで始まるラブライブ!

嵐珠ちゃんはそれを飛び越えてやるなら徹底的にっていうタイプ。

でもそこまで追い込むことができるほどの努力家でしかもその努力を好きなことだから努力じゃないっていうそのモードに入られた時にゃ〜そりゃ〜圧倒的な差がでますわなw

できないことは徹底的にする。それができるほどのお金やコネがあったりするから極めていく子だけどそれはほとんどの子はできないから最初は凄いと言われ友達になったりはするけど、すぐに「嵐珠は特別だから」と言われ離れていってしまう。

そういうことが何回も続いた時に嵐珠ちゃんは毎回「仕方ないわ。私は特別だもの」と言ってまた1人になってしまう・・・

栞子ちゃんとは幼馴染で遊んだりする事があったけど、その時の栞子ちゃんも今みたいに砕けていなかったと思うからそこまで本音で話せるような仲ではなかったんじゃないかな?

そんな栞子ちゃんにもとうとう「嵐珠は特別だからなんでもできるのでしょうが・・・」と言われ今までで1番言われたくない友達に言われていつも明るい子が落ち込んでもうスクールアイドル部を解散して虹ヶ咲学園を辞め、香港に帰ろうと決意します・・・

やばい・・・なんでこんな記事を書き出したのかわからんけどだんだん思い出してきたら泣けてくる・・・

実際にはまだ嵐珠ちゃんのことをよく思ってない人もいるけど愛したって〜〜〜〜(泣

それまで目立っていた嵐珠ちゃんも誰一人見つける事ができない程姿を見せずにこっそりと帰ろうとしていた中、ミアちゃんが挑戦的な曲を作って送ったらスクールアイドルとして必ず戻ってくると思ってそこでミアちゃんは主人公や虹ヶ咲メンバーを集めて一人一人の嵐珠ちゃんに対する気持ちを聞きながら作った特別な曲が出来上がり、それを聞いた嵐珠ちゃんは「今更こんな歌を聴かせてどうしたいわけ?・・・望んでた世界がここにあってこの曲のセンターで歌いたい!」と思いもう一度戻ろうと決意し、穂乃果ちゃんとことりちゃんの時にもそうだったように空港で全員の気持ち、素直な気持ちを伝えてもう一度友達としてスクールアイドルとしてお互い頑張っていこうというところで最新話は終わりました

そんな最強ユニットの曲が

『MONSTER GIRLS』

ここからが本題w

このユニット名を募集していて自分なりに3人の話してる内容を想像したら「かっこよくて可愛いユニット名がいいわね」って話してそうだから、あと日本語を使っての方がいいかなと思い自分で考えたのが

『花蓮花』(かれんか)

あまり深く考えず降ってきた言葉だったんで理由は後付けなんですが、花の中にもしっかりと目立つ蓮の花。

短命で4日ぐらいしか咲いてなくてその散って行った花びらは見ている一人一人の心の中に!って自分で言ってたら鳥肌もんですが(笑

この3人が言っていたらなんか可愛いなって思うw

ちなみに・・・

花言葉は『清らかな心』『休養』『神聖』『雄弁』『沈着』『離れゆく愛』

「清らかな心」という花言葉は、泥水を吸い上げながらも美しい花を咲かせることに由来します。

「休養」は、午前中に咲いた花が午後には閉じてしまう様子を表したものです。

また、花が雄弁なことで知られるエジプトの神オシリスに捧げられたことから、「雄弁」という花言葉をもつようになりました。

これを記事として残したかったのに本題までが長いんじゃ!!

ラブライブ!はある程度物語を描いてくれてるけど細かい解釈は人それぞれに任せてるところが毎回見てて凄いと思う。

ラブライブ!は畑さんをはじめ先を見通す方達が作り上げた作品だけに自分にはこれから先の展開は全然予想できないw

だからこそこれからのスクスタの物語も楽しみ♪

今回のデザインは物語の中で嵐珠ちゃんが言っていたこの言葉が凄く自分的に印象があるのでこの言葉を使って考えてみました。

スクスタの画像

花の中で蓮の花が咲いていて嵐珠ちゃんの髪の色にも似てるから蓮の花が大好きになりました♪

花蓮花画像

AqoursやLiella!とかこれまでファンの人が命名してくれた素晴らしい才能に何回も鳥肌が立つ程「すごいな〜」って思ってます!

ラブライバーの人はモラルあって想像力や発想、生放送中のコメント、お便りとほんと素晴らしい人が多い!

何より純粋に応援してるところがこの世の中にこんな優しい世界があるんだなって思う。

少しでも読んで頂けたら嬉しいです。ありがとうございました♪

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